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 ノンバイラス


食品衛生ガイド


PHMB500/6000  ポリヘキサメチレンビグアナイド


CSpro AV シリーズ 光触媒 銀イオン 抗菌剤





























































PHMB500/6000 ポリヘキサメチレンビグアナイド  ウルトラ ノンバイラス



PHMB500/6000  非アルコール・非塩素除菌剤



5K




18Kg

PHMB 500/PHMB 6000
ウルトラ ノンバイラス

ポリヘキサメチレンビグアナイド 500ppm/6000ppm

希望小売価格

 500ppm/
 4kg×4本   7,000円×4本
 18kg    28,000円

 6000ppm/
 4kg×4本  13,500円×4本
 18kg    54,000円


国内で食品加工工場や酒造工場・医療現場で使用され世界30ヵ国以上で
殺菌剤として使用されており 次亜塩素酸水の様に紫外線にも影響されず
また除菌抗菌力は次亜塩素酸ナトリウムよりも高い評価を得ています。

用途としてはコンタクトレンズの洗浄液・保存液としてまたウエットテッシュに
人体に影響の少ない安全は薬剤として使用されています。

噴水や水を使うアトラクション・入浴施設でレジオネラ菌などの感染予防として
使用されてもいます。
(次亜塩素酸水とことなり紫外線の影響は受けません)

食品加工工場や医療現場では薬剤臭を気にすることなく器具等に使用できます。
また金属腐食も少ないのも特徴です。

抗菌効果がありテーブルやドアノブなどまた頻繁に人の触れる箇所や場所に
安心して使用できます。(有機物・汚れ等があっても効力が持続しますが
汚れ具合により再塗布が必要です。)

その他特徴

除菌作用時間 :約10秒〜
抗菌作用時間 :抗菌効果は塗布後のふき取り状況や有機物の
         再付着にもよりますが1日〜数日
製品色    :無色
製品臭気   :無臭
保存期間   :製造から約2年

※空気清浄機や加湿器でのご使用はしないで下さい。
※革、皮革、和装品 絹、レーヨン等 水洗い不可の製品
※色落ち、シミの心配がある対象物には、あらかじめ目立た箇所で試し
 て下さい。

PHMB(ポリヘキサメチレンビグアナイド) 文献より抜粋

PHMB(ポリヘキサメチレンビグアナイド)とは世界30か国以上で安全で確実な
除菌剤として使用されておりネコカリシウイルス
(ノロウイルスの代替えウイルス)に対しても強い不活化を示したことが
Glasgow Caledonian University(グラスゴーカレドニアン大学)の実験で明らかになりました。

※抗菌効果は塗布後のふき取り状況や有機物の再付着にもよりますが1日〜数日間

名称(除菌データー)
最小発育阻止濃度

名称(対ウイルスデーター)
最小発育阻止濃度
大腸菌
5ppm

豚インフルエンザウイルス
80ppm
腸内細菌
6ppm

ノロウイルス  
(カリシウイルス)
200ppm
黄色ブドウ球菌
6ppm

ロタウイルス
200ppm
O-157大腸菌
16ppm

インフルエンザウイルス  
(ホンコン)
300ppm
サルモネラ菌
33ppm

ヘルペスウイルス (タイプ1)
300ppm
パチルス菌セレウス
33ppm

ネコカリシウイルス
400ppm
セラティア菌
(院内感染耐性菌)
33ppm

猫コロナウイルス
400ppm
レジオネラ菌
150ppm

口蹄疫
2000ppm
酵母菌(パン)
60ppm

鳥インフルエンザ (H7N1)
6000ppm
黒カビ(麹)
150ppm

鳥インフルエンザ (H5N1)
6000ppm

※参考  除菌剤別 最小発育阻止濃度

次亜塩素酸ナトリウム
エタノール (アルコール)
黄色ブドウ球菌
100〜1000ppm
9000ppm
大腸菌
100〜1000ppm
5000ppm
緑膿菌
100〜1000ppm
5000ppm


最小発育阻止濃度とは一夜培養における微生物を阻止する
抗微生物物質の最小濃度(細菌の発育を完全に阻止する最低限必要な濃度)
一般的に微生物物質の活性を調べる基本的かつ重要な実験で得られた結果表記である
英文表記 minimum inhibitory concentration


※弊社製品PHMB500は原液使用をお勧めします。

PHMB500/6000は薬機法上、効果効能、人体への使用は
  医薬品に分類される製品のみ表記が可能になっているため、
  それを表現することは禁止されています。

  主成分であるPHMB(ポリヘキサメチレンビグアナイド)について、
  皮膚刺激性のテストの結果500ppm(0.05%PHMB溶液)という濃度で、
  皮膚への刺激性はないことは確認されています
※あくまでも除菌抗菌剤として使用するもので、病気を治療するものでは
  有りません。


※今必要なのは除菌+抗菌!